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2010年6月に大阪市のマンションで幼児2人が置き去りにされ死亡した事件の  裁判員裁判は7日、大阪地裁(西田真基裁判長)で被告人質問があり、殺人罪に  問われた母親・下村早苗被告(24)が、遺体を発見した後に連絡を取った知人男性と  会い、性交渉していたことが分かった。  被告人質問で下村被告は、弁護側から長女・桜子ちゃん(死亡時3歳)と長男・楓くん  (同1歳)に対する未必の殺意の有無を問われ、「それは違います」とはっきりとした  口調で殺意を否定した。だが、遺体発見当時、すぐに警察には通報せず、知人男性に  連絡したうえで、一緒にドライブに出かけた先で写真を撮り、性交渉まで行ったことの  事実確認を弁護側から求められると「そうです」と認めた。  一方、検察側は10年1月ごろに名古屋から大阪に転居した理由について、下村被告の  不在時に桜子ちゃんが水道の蛇口をひねり、部屋の床を水浸しにした出来事に言及。  階下にも水漏れするほどの状態だったが、下村被告は「(マンションの)管理会社から  一度連絡があったけどそれきりです」。謝罪や修繕はおろか、家賃も払わないまま  “夜逃げ”するという非常識な行動も明らかになった。  午前中に行われた証人尋問では、幼児2人が受けた苦痛について精神科医が  「おそらく汗をなめ、尿を飲み、便を食べていたと推察できる。飢餓の苦しみは  大量虐殺と同じ程度」と証言。下村被告はうつむいて聞いていた。  http://news.livedoor.com/article/detail/6348213/
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