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ぬぽぬぽ
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「ポンジュースが出てくる蛇口」の噂を元に、今治市の直売所で実際にみかんジュースの出る蛇口が作られた(期間限定)。松山空港のロビーでも、2008年1月5日から1月7日までの期間限定で蛇口が設置された。製造・販売元であるえひめ飲料は「ポンジュース蛇口形ストラップ」のプレゼントキャンペーンを行なった事も。
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2005年9月21日、『笑っていいとも!』の生放送中に「番組が年内終了すると聞いたが本当か?」とタモリに繰り返し質問した観客がスタッフに排除され、CM後その席にはクマのぬいぐるみが置かれていた。上述の幼児強制排除事件を元にした、スタッフの機転であろう。
1990年前半に発生した上述の「ファンタゴールデンアップル論争」はコカ・コーラ社の公式見解によって収束したが、同社は2002年10月にゴールデンアップルというフレーバーをゴールデンングレープと共に新商品として発売した。

ファンタはこれまでに多種類のフレーバーを発売している。そんな中、かつて「ゴールデンアップル」というフレーバーが存在したか否かという話題がネットを中心に2000年前後に巻き起こり、存在を肯定する側と否定する側に意見が分かれ論争となった。論争は長期に及び盛り上がりを見せた。やがてコカ・コーラ社は「過去に日本国内でそのような製品を販売したことはない。ゴールデングレープならあった」という公式見解を発表した。このような論争が起こった原因として一説には、「当時、着色料不使用のゴールデングレープが、同時期に発売されていたファンタアップルと色、香り共に似ていたため、混同して記憶していた人が多かったのではないか」というものがある。コカ・コーラ社の公式見解表明以後、論争は沈静化したが、ネットでは「ゴールデンアップル存在説」は半ば都市伝説化している。

この論争の後、コカ・コーラ社は、2002年10月にファンタゴールデンアップルというフレーバーを新発売した。さらに2006年に同商品をセブン-イレブン限定で「あの伝説の商品」「1970年代の復刻版デザイン」として1970年代のファンタに用いられたデザインで販売している。

元々は都市伝説であったが、2007年現在では実際に交換してくれる業者・団体も存在する
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