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ぬぽぬぽ
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1992年に『ウルトラセブン21』というセブンシリーズの特撮番組が製作予定され、異例の「雑誌でのオーディション募集」が行われたが、応募者が少なく合格者なしとなり、お蔵入りになった、というもの。1996年頃、TVチャンピオンの「特撮クイズ選手権」でこれが事実であると語られた、との説も。
なお、「ウルトラセブン21」というキャラクターは実在し、2000年発売のビデオシリーズ『ウルトラマンネオス』に登場する。
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喪黒福造が「ドーン」をしたその瞬間に相手が喪黒の顔面を殴った。すると、喪黒の顔面が割れ人間ではない本来の姿をさらけ出した、というもの。実は「ドーン」の右手一指し指が『本当の顔』である、と続く。
原作『黒ィせぇるすまん』を含む単行本全6巻にはそのようなシーンは収録されていない。
核のボタンを誇示する「将軍」の周りにはボンデージ姿の取り巻きの女性達といった描写などが北朝鮮のかの将軍様をモデルとしたものであるとの噂。『北斗の拳』の「死のブーメラン」に登場するゴッドランドの首領「カーネル」が、彼のかつての上官である「将軍」が利益確保の為に核のボタンを押した張本人だと回想するシーンより。
原作者の武論尊氏自身が自衛隊出身という事もあり世界情勢や軍事関連に関して一般人よりも情報を持っていた為と言われている。
「数年前まで本物の『地獄通信』があった」というもの。「作中と全く同じアドレスだった」、「実際に人が行方不明になっている」、「噂が広まってしまった為ネットポリスが削除し、現在は存在しない」と続く場合も。
漫画『テニスの王子様』は連載を重ねていくにつれ、キャラクターたちの常人離れした描写が目立つ様になり、テニス団体から連載誌の週刊少年ジャンプ編集部及び原作者の許斐剛に「これはもはやテニスではない。だから「テニス」という名称を使わないで欲しい。それでも使いたいというのなら「テニヌ」か「超テニス」にして欲しい」というクレームが来たという噂。「これは一種のギャグ漫画である」と揶揄され始めた頃から広まったもの。
噂の元はこのウソニュース記事だと思われる(記事中に登場する「全日本テニス振興会」という団体は実在しない)。
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